浄化槽保守点検

 浄化槽清掃(浄化槽汚泥の収集運搬)は、法律に基づき、作業を実施しています。

 伺った際には、必ず声掛けを行います。

 浄化槽の保守点検は、浄化槽が正常に稼働しているかを点検しています。

 槽内の状況確認、インバートマス清掃、槽内清掃、薬剤投入、その他必要な措置を実施しています。

 現在製造している浄化槽の耐用年数は、30年以上とされていますが、以前のものは、それよりも少ないとされています。

 そのため、少しでも長くお使いいただくために、点検と清掃を実施しています。

 さらに少しでも長くお使いいただくために、槽内のブラッシング(届く範囲)を行っています。

 浄化槽清掃と同様、保守点検もシステム化していますので、清掃と保守点検が浄化槽の情報を共有できるようになっています。

 作業中・作業後は、浄化槽の情報をパソコンへ入力し、管理票は、機械で発行します。

 発行した後、お客様が在宅中であれば、管理票を提出し、浄化槽の状況から、不具合があれば、今後の方向性等の説明をします。

 

 その他、何か不明な点等がありましたら、ご連絡いただければ幸いです。

所在地


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